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富士桜高原麦酒・ミュンヘンラガーがWBA2017ワールドベスト・へレス ミュンヘナー受賞。併設レストランで1,000円飲み放題も開始

イギリスのパラグラフ・パブリッシング社が主催するビールの世界的コンペティション「ワールド・ビア・アワード2017」の結果が9月22日に公表され、富士観光開発株式会社のクラフトビール「富士桜高原麦酒・ミュンヘンラガー」がワールドベスト・へレス ミュンヘナーを受賞しました。富士桜高原麦酒では、今回の受賞を記念し、同醸造所を併設するダイニングレストラン「シルバンズ」にて、11月11日(土)~11月19日(日)のディナータイム限定の「富士桜高原麦酒1,000円(税別)飲み放題」を開催します。飲み放題メニューは世界一に輝いた「ミュンヘンラガー」も対象となります。

ブルワリー

富士桜高原麦酒

富士桜高原麦酒は、山梨県富士河口湖町で醸造されている本格的なドイツスタウトのビールです。富士山から10数年の歳月をかけて湧出する天然水“富士桜命水”を仕込み水に使用し、ビールの本場ドイツで多くの優れた醸造士を輩出した「デーメンス醸造専門学校」で学んだ技術を駆使して造られています。定番は全部で4種類。ビールに馴染みのない人でも飲みやすい「ピルス」、南ドイツで良く飲まれている小麦のビール「ヴァイツェン」、黒いヴァイツェン「シュヴァルツヴァイツェン」、スモークビール「ラオホ」を用意しています。