箕面ビールは、シーズナルビール3種「Bright Bitter」「オヤマダベリーズ」「彩田一(サイダハジメ)」の販売を開始しました。いずれも秋の味覚を感じさせる商品です。
「Bright Bitter」は、モルトもホップもオールUK産で仕込んだビター。明るいカラーでドリンカブルな仕上がりになっています。

「オヤマダベリーズ(デラウェアVer.)」は、山梨県勝沼の中原ワイナリー・ドメーヌ オヤマダの貴重なブドウを使用。ブドウにある天然の野生酵母が織りなす風味は、フルーティなアロマがとても優しく穏やかな味わいを演出しています。

「彩田一」は、国産リンゴ果汁と麦芽をベースにグレープフルーツを加えて発酵させたサイダー(イギリスのお酒)の様なニューテイストのビール。リンゴのフルーティさとグレープフルーツの心地良い酸味、そしてキレの良いドライな後味を感じられる一品です。

「Bright Bitter」はアルコール度数4.5%。「オヤマダベリーズ(デラウェアVer.)」の原材料は麦芽、ホップ、ブドウ。アルコール度数は5.5%でIBUは24。「彩田一」の原材料はリンゴ果汁、グレープフルーツ、麦芽、糖類、ホップ。アルコール度数は5.0%でIBUは15。
「Bright Bitter」、「オヤマダベリーズ(デラウェアVer.)」、「彩田一」は箕面ビール直営店「WAREHOUSE」で購入できます。また、箕面ビール公式オンラインショップでは11月11日19時より販売開始します。
【参照ページ】シーズナルビール【Bright Bitter】販売日のお知らせ | 箕面ビール
【参照ページ】シーズナルビール【オヤマダベリーズ・彩田一(サイダハジメ)】販売日のお知らせ | 箕面ビール
【関連ページ】箕面ビール
梶原誠司
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