el Diablo

サンクトガーレン、麦のワイン2種をボジョレー・ヌーボー解禁日の11月21日にリニューアル販売ニュース

サンクトガーレン、麦のワイン2種をリニューアル、ボジョレー・ヌーボー解禁日の11月21日発売

神奈川県厚木市のサンクトガーレン有限会社はボジョレー・ヌーボー解禁日の11月21日、ワイン並みの高アルコールを持ちワインのように長期熟成が可能なビール「麦のワイン」の2種、大麦麦芽が主原料で悪魔を意味する商品名の「el Diablo 2019」(エルディアブロ2019)と、小麦麦芽が主原料で天使を意味する商品名の「Un angel 2019」(ウンアンヘル2019)を6,000本ずつ限定で発売します。

サンクトガーレン「麦のワイン」2種ニュース

サンクトガーレン、「麦のワイン」2種を11月16日のボジョレー・ヌーボー解禁日に発売

神奈川県厚木市のサンクトガーレン有限会社が、ワイン並みのアルコール度数でワインのように長期熟成するビール「麦のワイン」2種を2017年11月16日(木)のボジョレー・ヌーボーの解禁日に発売します。今度発売する2種は、大麦麦芽が主原料で悪魔を意味する商品名の「el Diablo 2017」と、小麦麦芽が主原料で天使を意味する商品名の「Un angel 2017」です。各8,000本が限定販売されます。