Distant Shores Brewing

コラム

麦芽粕はどこへ行く?東村山Distant Shores Brewing×都市農家「岩田園」、アップサイクルの現場に密着!

ビール醸造の副産物である麦芽粕。産業廃棄物として処理されるケースがほとんどですが、アップサイクルしようと模索するブルワリーも。今回は、麦芽粕を堆肥化して農業に活用している都市農家「岩田園」と東村山のブルワリーDistant Shores Brewingの取り組みに密着。麦芽粕活用の現場をレポートします!

お知らせ

東京都東村山市に新ブルワリー「Distant Shores Brewing」誕生。IPAを初出荷

2017年10月、東京都東村山市にクラフトビールの新たなブルワリー「Distant Shores Brewing(ディスタント・ショアーズ・ブルーイング)」が誕生しました。Distant Shores Brewingは、ビールの醸造管理システム開発会社のAshikawa Brewery System 、Campion Ale(カンピオンエール)とYYGのパートナーシップによって実現したブルワリーです。