【11/13~14 京都・京都】京都駅ビルでクラフトビールの飲み比べが楽しめる「京都駅ビルビアフェスタ」開催

京都駅ビルビアフェスタ2026

京都駅ビルで11月13日と14日、クラフトビールの飲み比べが楽しめる「京都駅ビルビアフェスタ2026」が開催される。

同企画は、昨年9月にも実施。期間中は全国の人気ブルワリーがそれぞれ自慢のクラフトビールを提供、またビールにあうフードも準備する。さらに、WESTERアプリ会員限定で各ブルワリーのノベルティをプレゼント企画も同時開催する。

参加ブルワリーはKYOTO NUDE BREWERY(京都)、日々一泡Brewery(大阪)、TWO RABBITS BREWING CO.(滋賀)、CAMADO BREWERY(岐阜)、BREWMIN’(富山)、DD4D(愛媛)、松江ビアへるん(島根)、大山Gビール(鳥取)。

参加方法は受付でビアカップ(400円)とチケット(1枚2,000円)を購入して各ブルワリーでチケットとビール(800円~)を交換するというシステムとなっている。会場は「京都駅ビル」1階の駅前広場。開催時間は11月13日が12時から21時。11月14日が10時から20時まで。

【参照ページ】京都駅ビルビアフェスタ2026 | 京都駅ビル
【関連ページ】TWO RABBITS BREWING COMPANY(二兎醸造) BREWMIN’(ブルーミン) DD4D BREWING ビアへるん 大山Gビール

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梶原誠司

1975年生まれ。神奈川県横浜市出身。好きなビールは横浜スタジアムのベイスターズラガー。好きな野球チームは横浜DeNAベイスターズ。贔屓のチームが勝てば美酒。負ければほろ苦いビール。ビールが先なのか。野球が先なのか。正直、そんなことはどうでもいい。それくらい、球場で飲むビールが好き。