ビール配送サービスのDREAMBEERは8月4日、既存の3年の契約コースに加え、新たに最低利用期間1年の契約コースを追加することを発表した。
同社は顧客からの要望が多かったこと、そして利用しやすいコースを追加することで、より多くの人に参加してもらいたいという想いから新たなコースを発表した。契約中の場合は、8月31日までの手続きで1年コースへの変更が可能となる。
同サービスは、バラエティに富んだ全国各地のビールを家庭用本格ビールサーバーで楽しめる会員制ビール配送サービス。飲み比べできるプロ仕様のダブルタップ式ビールサーバーで、全国のブルワリーと自宅をつないでいる。
最低利用期間1年の契約コースは、サーバーレンタル代が月3,300円(12か月経過後は月1,100円)、契約解除料が30,000円。
【参照ページ】DREAMBEER
【関連ページ】ドリームビア(DREAMBEER)の料金プラン、評判・口コミ、購入・会員登録・申込方法、参加ブルワリー・銘柄の一覧まとめ
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梶原誠司
1975年生まれ。神奈川県横浜市出身。好きなビールは横浜スタジアムのベイスターズラガー。好きな野球チームは横浜DeNAベイスターズ。贔屓のチームが勝てば美酒。負ければほろ苦いビール。ビールが先なのか。野球が先なのか。正直、そんなことはどうでもいい。それくらい、球場で飲むビールが好き。
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