会員制ビールサービス「DREAM BEER」、クラウドファンディングプロジェクトを開始

DREAM BEER

会員制ビールサービス「DREAM BEER」は9月15日から、クラウドファンディングプロジェクトを開始しました。同プロジェクトでは、来春のサービス開始に先駆け、CAMPFIRE限定でお得な先行予約の受付を行います。

30,000円のプランは、サーバー用ビール12本分(1本1.5ℓ)最大51,480円相当の値引き、クラフトビール6本お試しセット(3,600円相当)付き。50,000円のプランは、サーバー用ビール24本分(1本1.5ℓ)最大102,960円相当の値引き、クラフトビール6本お試しセット(3,600円相当)付き。66,000円のプランは、サーバー用ビール36本分(1本1.5ℓ)最大154,440円相当の値引き、クラフトビール6本お試しセット(3,600円相当)付き。全プラン共通で、注文がなかった月にかかるサーバーレンタル料3,300円が3年間無料になります。どのプランも普通に買うよりもかなりお得なので、DREAM BEERが気になっている方は、この機会は逃したくないですね。

「DREAM BEER」は、「家で生ビールを飲みたい!」という潜在的ニーズに応えるべく誕生。日本で初めて、全国各地の様々なブルワリーのビールを家庭用本格生ビールサーバーで楽しめるサービスです。

リターンのお届けスケジュールは、クラフトビール6本お試しセットは2021年1月頃。サーバーとサーバー用ビールは2021年6月頃を予定しています。クラウドファンディングの期間は12月3日まで。

【クラウドファンディングページ】CAMPFIREプロジェクトページ 日本初!全国各地のビールを本格家飲みサーバーで!夢のビールサービス、会員募集!
【DREAM BEER公式ホームページ】DREAM BEER公式ホームページ
【関連ページ】全国の多彩な銘柄のビールを自宅で楽しめる「DREAM BEER」の魅力とは?

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梶原誠司

梶原誠司

1975年生まれ。神奈川県横浜市出身。好きなビールは横浜スタジアムのベイスターズラガー。好きな野球チームは横浜DeNAベイスターズ。贔屓のチームが勝てば美酒。負ければほろ苦いビール。ビールが先なのか。野球が先なのか。正直、そんなことはどうでもいい。それくらい、球場で飲むビールが好き。

さとふる






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