ロコビア、「Stay Home, We are Still Brewing 東京湾岸コラボセット」を数量限定で販売

ロコビア(千葉県佐倉市)は、南関東の小規模醸造所5社と共同した「Stay Home, We are Still Brewing 東京湾岸コラボセット」を数量限定で販売します。予約開始は5月13日、発送開始は5月18日です。

同商品は、4月発売の「Pink Boots Collaboration Brew Day 2020 首都圏コラボセット」に続く第2弾となるコラボセット。外出を控えて家飲みを楽しんでもらうことを目的として、特別警戒区域に指定されている東京湾岸地域の小規模醸造所5社に同社が声を掛けて実現しました。ブラックやヘイジーなどの「スペシャルIPA」に分類される製品を多く集めました。

セット内容はTK ブルーイング(神奈川・川崎)の「Sentimental IPA」(American IPA)、デビルクラフト(東京・品川)の「Patriot Crush Hazy NEIPA」(Hazy IPA)、スナークリキッドワークス(東京・西池袋)の「Spot Black IPA」(Black IPA)、東京エールワークス(東京・板橋)の「Hazy is Dead? IPA」(Hazy IPA)、潮風ブルーラボ(千葉・美浜)の「Bitter Baby ESB」(ESB)、ロコビアの「So-Rye-chi Ace」(Rye IPA)。

内容量330ml×6本で価格は4200円(税込)。販売場所はロコビア公式ウェブショップ。

【参照サイト】ロコビア

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梶原誠司

梶原誠司

1975年生まれ。神奈川県横浜市出身。好きなビールは横浜スタジアムのベイスターズラガー。好きな野球チームは横浜DeNAベイスターズ。贔屓のチームが勝てば美酒。負ければほろ苦いビール。ビールが先なのか。野球が先なのか。正直、そんなことはどうでもいい。それくらい、球場で飲むビールが好き。

さとふる