富士桜高原麦酒、創業22年を記念したクラフトビール「希望」を限定発売

富士桜高原麦酒は6月24日、創業22周年を記念して醸造したクラフトビール「希望」を発売します。新型コロナウイルスの影響が残るなか、同社では、アマビエをラベルデザインの中に採用し、希望のある世の中を予言するという意味を込めました。

同商品は、NE WEIZEN(ニューイングランドヴァイツェン)で、ヴァイツェンとIPAの長所が合わさったオリジナルスタイル。柑橘系のトロピカルなホップの香りとジューシーな味わいが特徴となっています。

また、同商品は6月24日21時より、富士桜高原麦酒の楽天ショップにて販売予定の22ndセットの中に含まれており、セットには、22ndオリジナルTシャツやオリジナルグラスなど限定商品が盛り込まれています。ほかにも、レギュラービール4種各1本とへレスラガー2本、そして同商品2本がセットになっています。セットは限定120セットで、料金は7,777円(税込)です。

「希望」は、IBU41でアルコール度数5.0%。

【販売ページ】楽天ショップ 22ndセットオンライン販売
【関連ページ】富士桜高原麦酒

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梶原誠司

梶原誠司

1975年生まれ。神奈川県横浜市出身。好きなビールは横浜スタジアムのベイスターズラガー。好きな野球チームは横浜DeNAベイスターズ。贔屓のチームが勝てば美酒。負ければほろ苦いビール。ビールが先なのか。野球が先なのか。正直、そんなことはどうでもいい。それくらい、球場で飲むビールが好き。

さとふる