東京・埼玉・静岡の人気ブルワリーが高円寺に集結!「高円寺アパートメントビアフェス」開催
JR中央線高円寺駅と阿佐ヶ谷駅のほぼ中間地点にある「高円寺アパートメント」で、「高円寺アパートメントビアフェス」が開催されます!東京・高円寺と山梨・勝沼を拠点とするアンドビール主催のイベントで、今回は3年ぶり3回目の開催。東京・埼玉・静岡の注目ブルワリーが高円寺に集結します!
JR中央線高円寺駅と阿佐ヶ谷駅のほぼ中間地点にある「高円寺アパートメント」で、「高円寺アパートメントビアフェス」が開催されます!東京・高円寺と山梨・勝沼を拠点とするアンドビール主催のイベントで、今回は3年ぶり3回目の開催。東京・埼玉・静岡の注目ブルワリーが高円寺に集結します!
暑い日にはスパイスのきいたカレーが食べたくなりませんか? 今回は、自家醸造のビールとオリジナリティあふれるカレーが楽しめる高円寺のブリューパブ「アンドビール」を訪問し、スパイシーな一皿とフレッシュなビールを堪能! お店が5周年を迎える今年、新たな一歩を踏み出そうとしているブルワー・安藤祐理子さんにお話をお聞きました!
東京・西荻窪にある「BREW BOOKS」(ブリューブックス)は“麦酒と書斎のある本屋”。クラフトビールを飲みながら本が読める書店です。ビールと本を愛する店主に、クラフトビール好きにおすすめしたい本3冊をご紹介いただきました! 実用書から人文書まで、なかなかディープなセレクトです。
の情報 ブルワリー名 国 所在地 運営法人 商品名 地図を見る
西荻ビール工房は、2015年3月にオープンした麦酒企画が運営するブルーパブです。ビールが苦手な方でも飲みやすい「ブロンド」をはじめ、北海道の石狩市の原料を使った「石狩ホワイト」、豊かな甘みとしっかりとした苦味が味わえる「IPA」、地元西荻のコーヒー屋さんの豆を使った「コーヒービール」、他にもペールエールやアンバーなどオリジナルビールを醸造しています。また、ビールをもっと身近に感じられるようにビールのテイクアウトも行なっています。系列店が高円寺、阿佐ヶ谷、荻窪、中野、高田馬場、所沢にもあります。
高円寺麦酒工房は、2010年12月にオープンした、麦酒企画が運営する第一号店のブルーパブです。ビールが苦手な方でも飲みやすい「ブロンド」をはじめ、「クリーム」や「ホワイト」「F.IPA」といった定番の自家製ビールの他にも、オリジナルビールも醸造しています。ビールをもっと身近に感じられるよう、ビールのテイクアウトも行なっています。系列店が阿佐ヶ谷、荻窪、中野、西荻窪、高田馬場、所沢にもあります。
阿佐谷ビール工房は2012年7月にオープンし、2016年12月に現在の場所に移転した麦酒企画が運営するブルーパブです。ビールが苦手な方でも飲みやすい「ブロンド」をはじめ、ホップのフルーティな香りが特徴の「クリーム」、豊かな甘みとしっかりとした苦味が味わえる飲みごたえのある「IPA」などの他にも、さまざまなオリジナルビールを醸造しています。ビールをもっと身近に感じられるよう、ビールのテイクアウトも行なっています。系列店が高円寺、荻窪、中野、西荻窪、高田馬場、所沢にもあります。
荻窪ビール工房は2013年9月にオープンした、麦酒企画が運営するブルーパブです。ビールが苦手な方でも飲みやすい「ブロンド」をはじめ、苦味が少なくモコモコの泡が美味しい「ホワイト」、ホップのフルーティな香りが特徴的な「クリーム」などの他にも、さまざまなオリジナルビールを醸造しています。ビールをもっと身近に感じられるよう、ビールのテイクアウトも行なっています。系列店が高円寺、阿佐ヶ谷、中野、西荻窪、高田馬場、所沢にもあります。
麦酒工房は、杉並区上荻にあるビール醸造会社です。2010年に高円寺にビール工房兼お店の第一号店をオープンし、阿佐ヶ谷、荻窪、中野、西荻窪、高田馬場、所沢に続々とお店をオープンしています。ビールが苦手な方でも飲みやすい「ブロンド」をはじめ、北海道の石狩市の原料を使った「ホワイト」、他にもIPAやペールエールなどオリジナルビールを醸造しています。ビールをもっと身近に感じられるよう、ビールのテイクアウトも行っています。
ビアバディは、東京都杉並にある、自らビール醸造所を持たないファントムブルワリーです。2010年1月にスタート。醸造を委託することで、自分のイメージするビールレシピを作成し、仕込みに立会い製造しています。最初に誕生したのは、柔らかい苦味とフルーティーなホップの香りが特徴の「ゴールデンサマーエール」。他にも、ゴールデンサマーエールよりも少しだけ苦味を増した「ゴールデンビター」、赤みのある褐色でコクがありしっかりとした苦味を楽しめる「レッドエール」などを展開しています。