富士桜高原麦酒の夏限定クラフトビール「マンダリナバーバリア」と新作「秋桜」販売開始

マンダリアバーバリア

富士観光開発株式会社が醸造・販売する地ビール・富士桜高原麦酒が、夏の限定ビール「マンダリナバーバリア」と新作の季節限定ビール「秋桜」を8月22日(木)より販売しています。

「マンダリナバーバリア」は、富士桜高原麦酒のヴァイツェンをベースに、ドイツの新種ホップ「マンダリナバーバリア」をシングルホップで使用した限定ビール。ヴァイツェンの香りに、ほのかな甘み、ミカンのような柑橘系の香りが特徴で、暑い夏の時期にすっきり、ゴクゴクと何杯でも飲めるビールに仕上がっています。

「秋桜」はヴァイツェンをベースに、「モンロー」というホップを使用し、レモンハーブのような爽やかな香りが特徴のクラフトビール。この時期にピッタリのすっきりとした味わいとなっています。

「マンダリナバーバリア」は330ml瓶で希望小売価格460円(税別)。アルコール度数は5.5%、IBUは28。「秋桜」は10L樽販売のみでアルコール度数は5.0%、IBUは33。地ビールレストラン・シルバンズの売店やインターネット通販にて販売中です。

【公式販売ページ】富士桜高原麦酒直営オンラインショップ
【楽天販売ページ】【楽天市場】富士桜高原麦酒
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梶原誠司

梶原誠司

1975年生まれ。神奈川県横浜市出身。好きなビールは横浜スタジアムのベイスターズラガー。好きな野球チームは横浜DeNAベイスターズ。贔屓のチームが勝てば美酒。負ければほろ苦いビール。ビールが先なのか。野球が先なのか。正直、そんなことはどうでもいい。それくらい、球場で飲むビールが好き。

さとふる






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