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クラフトビールコラム

ふるさと納税の返礼品から選ぶおすすめクラフトビール2018年版

納税者が寄附先を自由に選択できる「ふるさと納税」は、生まれ故郷など自身が希望した自治体に寄付をした金額に応じて、税金の還付・控除が受けられる制度です。豊富な種類の返礼品が話題を集め、わずか3年で納税規模が約9.4倍に成長しました。もちろん、クラフトビールも返礼品として人気です。今回は、数あるクラフトビールの返礼品の中でオススメを5品ご紹介します。

コラム

ふるさと納税の返礼品でクラフトビールがもらえる!自治体5選

年々、ふるさと納税の人気が高まっています。ふるさと納税は応援したい自治体に寄附をして、確定申告などを行うと2,000円を超える部分が所得税や住民税から控除される仕組みです。寄附をするとそのお礼として自治体から肉や魚、お酒など地域の名産品をもらうことができます。今回はそんなふるさと納税の返礼品でもらえるクラフトビールをご紹介します。

コラム

「寿司×クラフトビールフェス」がBEER TO GO by SPRING VALLEY BREWERYで12月8日と9日に開催!

かねてより取材を重ねてまいりました、SPRING VALLEY BREWERYの4店舗目「BEER TO GO by SPRING VALLEY BREWERY」が、面白い試みに挑みます。その名も、「寿司×クラフトビールフェス」!12月8、9日の2日間で開催されるこのフェスは、「BEER TO GO PAIRING LAB.」という取り組みの一つであり、今回でなんと5回目。そのメディア発表会があるということで、参加してきました。今回の内容は、そこではどんな“体験”ができるのかということをお知らせしていきたいと思います!

コラム

丸の内朝大学で学ぶ、日本を“熱く”するクラフトビール

日本でも様々な地域で醸造所がつくられ、老若男女問わず愛されるクラフトビール。地域に根ざして個性豊かなクラフトビール作りに取り組む人々の熱意、そして食や農業、観光に関連づいた作り手の思いを学ぶ講座が市民大学『丸の内朝大学』で開講されました。My CRAFT BEERはそんな“地域と人を結ぶ、クラフトビール”について、たっぷり取材してきました。

レストラン

Brewer’s Beer Stand 34

Brewer’s Beer Stand 34は全国でも珍しい造り手自身がクラフトビールの魅力を直接伝える、三重県初の本格クラフトビアスタンドです。三重県の『火の谷ビール』のブルワーが経営しており、県内最多12本のビアタップが設置されています。チャージなしのキャッシュオンでクラフトビールのテイクアウトもでき、カフェ感覚で気軽に利用できるデイリーなビアスタンドで、三重のクラフトビール文化を発信するランドマークなお店です。

コラム

クラフトビール女子へ小さな鎌倉はんなり旅のススメ

クラフトビールが好きな女性なら鎌倉もまた好きなはずです。好きな本を1冊持って鎌倉にクラフトビールを飲みに行きましょう。本は山田詠美さんの「放課後のキイノート」でも俵万智さんの「風の手のひら」はたまた夏目漱石の「こころ」。クラフトビールのようにあなたに染みた1冊を選びましょう。小さなホテルの小さなテーブルにお気に入りの本を1冊とお気に入りのクラフトビールを1瓶。イメージできたらさあ、もうあなただけの鎌倉クラフトビール旅は始まっています。

レストラン

KARAKURI – Craft Beer & Oden & Sake –

「KARAKURI」は、クラフトビールと日本酒をメインにしたアットホームな飲み屋です。料理はおでんを中心に気軽に食べて飲める空間を提供致します。

店名の名前は “KARAKURI”。
”からくり”は様々な歯車で出来ています。
“お店”は「様々なお客様」「個性豊かな従業員」「色とりどりのお酒や料理」「店内装、外装」「そのほか数多くの物」で成り立っています。それら様々な人や物でお店は存在しているということに感謝の気持ちも籠め、名前を「KARAKURI」と名付けました。
1つの歯車が欠けてもKARAKURIは動かず、また1つでも歯車が変わればお店は変わる。1つ1つで変化もし、1つ1つが大切だと思っています。

コラム

飲むだけじゃない魅力。おしゃれなあなたへ贈る、クラフトビール×アートのアイデア3選

「かわいい!」と、ついつい手に取りたくなるビール、最近よく見かけるようになったと思いませんか。こだわりの結晶であるクラフトビールですから、アートワークも手を緩めません。家でビールを飲むひととき。せっかくなら、素敵なパッケージも愛でたいですよね。今回は3つのアイデアをご紹介します。