御殿場高原ビール
御殿場高原ビールは、ビールの本場ドイツから招いたブラウマイスターのもとで1995年に始まったブルワリーです。富士山の伏流水という大いなる恩恵に浴し、現在では日本最大級のパブ・ブルワリーとして年間400キロリットルを醸造しています。地元の御殿場コシヒカリによる「御殿場コシヒカリラガー」も加わった定番ビール5種類と季節限定ビール1種類の計6種を常時楽しむことができます。「2013年インターナショナル・ビアコンペティション2013」において、ヴァイツェンが金賞(ボトル/缶ビール部門)を、ピルスが金賞(ボトル/缶ビール部門)を受賞しています。










