TAG 長野県にあるクラフトビールブルワリー

ブルワリー

軽井沢浅間高原ビール

2013年6月に日本最後の地ビールメーカー・軽井沢ブルワリー(株)を設立し「THE軽井沢ビール」のブランドで旗上げをしました。製造量は大手ビール基準である規制緩和前の200万Lに地ビールで初の挑戦。それに伴い、最新規模の工場を建設し、さらには最高の原材料にこだわりました。そして、そのこだわりはラベルにも。軽井沢千住博美術館での千住博画伯の名画に魅了され、世界で唯一の品格と芸術性のあるビールが誕生しました。

ブルワリー

OH!LA!HO BEER

1996年に誕生したOH!LA!HOBEER(オラホビール)。「おらほ」とは、長野県東御市の土地の方言で「わたし達」「私たちの地域」という意味です。浅間山麓の良質な湧き水と厳選素材、製法にこだわって醸造しています。国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。製造されるビールは、ゴールデンエール、アンバーエール、ケルシュ、ペールエール、キャプテン・クロウの定番5種類の他、季節限定の「ビエール・ド・雷電」を醸造しています。

ブルワリー

ヤッホーブルーイング

1996年に設立されたヤッホーブルーイングは、浅間山の麓に醸造所があります。看板商品である「よなよなエール」の特徴は、カスケードホップの柑橘類を思わせる香りに美しい琥珀色、強めの苦味と深いコクです。苦味が強烈な個性派ビール「インドの青鬼」、ベルジャン・ホワイトエールスタイルの「水曜日のネコ」も定番の人気商品です。公式ビアバルであるYONA YONA BEER WORKSを東京都内に4店舗展開し、醸造見学ツアーも開催しています。