富士桜高原麦酒、ふるさと祭り東京2018に出店。1月12日から21日まで東京ドームで開催

富士桜高原麦酒

富士桜高原麦酒が1月12日(金)から1月21日(日)まで東京ドームで開催される「ふるさと祭り東京2018」に出店します。

富士桜高原麦酒は昨年も大盛況のふるさと祭りにて、今回は計13種類のクラフトビールを出品します。定番のピルス、ラオホ、ヴァイツェン、シュバルツヴァイツェンの定番ラインに加え、ドラゴンモザイク、ウィートモンロー、マンダリナバーバリア、メルツェン等、限定ビールを販売を予定しており、富士山から湧出する天然水を使用した本格的なドイツスタウトビールを味わうことができます。価格は、大700円、中500円、小300円、飲み比べセット1,000円。なお、ふるさと祭りの入場には、入場料(当日券1,700円、平日限定当日券1,400円、イブニング券1,200円)が必要です。

ふるさと祭り東京2018は、全国の伝統のあるお祭りや故郷の味を楽しめるイベントです。祭りコーナーでは、夜の暗闇の中を駆け回る「青森ねぶた祭り」や260年もの伝統を誇る「秋田竿燈まつり」をはじめ、「郡上おどり」や「高知よさこい祭り」、「沖縄全島エイサーまつり」など、全国各地の有名な「祭り」の舞台を体感することができます。他にも、日本各地の伝統芸能や音楽のステージなど楽しいステージが開催されます。

味コーナーでは、北海道から沖縄まで全国各地の新鮮な海の幸や山の幸、B級グルメなどが集結。各地のラーメンや有名なお弁当、話題のスイーツ、地酒・地ビールなど、現地に行かなければ味わうことができない味を楽しむことができます。同時に「全国ご当地どんぶり選手権」や、日本全国から選りすぐりの御飯のおともを選んで自分だけのオリジナル丼を作れる「絶品!逸品!ちょいのせ市場」、日本各地のあらゆるジャンルの麺類を食べ比べる「イケ麺スタンプラリー」など様々なイベントも開催されます。

全国各地の迫力あるお祭りの舞台を見ながら、富士山の恵みである「富士桜高原麦酒」を楽しんでみてはいかがでしょうか。

【イベント公式サイト】ふるさと祭り東京2018
【関連ページ】富士桜高原麦酒

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明田川蘭

明田川蘭

出版社、外資IT会社を経て沖縄で2年弱を過ごし東京へ帰って来て、編集・ライターとして独立。大のお酒好き、旅好きで、旅に出かければ必ずやその土地の地ビールや日本酒などをいただく。好物は、「温泉に入った後のビール」「仕事で嫌なことがあった後のビール」「フェスでいただくビール」






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