沖縄産のマンゴー10種を使った「O’ Mine O’ Mango」限定販売、「畑咲くビール」プロジェクト第3弾

沖縄県産のマンゴー10種類をふんだんに使ったクラフトビール「O' Mine O' Mango(オーマイン・オーマンゴー)」

農業界のプラットフォーマーとしてさまざまな事業を展開する株式会社マイファームは12月20日、沖縄県産のマンゴー10種類をふんだんに使ったクラフトビール「O’ Mine O’ Mango(オーマイン・オーマンゴー)」を限定販売します。同商品は「畑咲くビール」プロジェクトの第3弾です。ほかにも、畑咲くビール第1弾から第3弾をセットにした「畑咲くビールで乾杯セット」も100セット限定で販売します。

同商品は、沖縄県宜野座村にある「ぴりなファーム」が栽培する10種類のマンゴーを使ったフルーツビール。夏の間しか採れないマンゴーを旬以外にも楽しんでもらいたいという生産者の想いを、ビールの形に変えました。スタイルはヴァイツェン。マンゴーの甘みと香りを活かしたビールです。

「畑咲くビール」プロジェクトは、夏は東北、冬は沖縄とアドレスホッパーのように各生産地で移住しながら働くマイファームのスタッフがそこで見つけた隠れた逸品と生産者の思いを込めたオリジナルビールをつくる開発プロジェクトです。

原材料は麦芽、マンゴー、オーツ麦、ホップ。「O’ Mine O’ Mangoで乾杯6本セット」は送料込みで6,460円(税込)。「100セット限定★畑咲くビールで乾杯セット」は送料込みで5,380円(税込)。マイファームのこだわり通販サイト「やっちゃば倶楽部」で購入できます。

【参照・販売ページ】「畑咲くビール」畑とビールの物語[episode.3] | やっちゃば倶楽部

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梶原誠司

梶原誠司

1975年生まれ。神奈川県横浜市出身。好きなビールは横浜スタジアムのベイスターズラガー。好きな野球チームは横浜DeNAベイスターズ。贔屓のチームが勝てば美酒。負ければほろ苦いビール。ビールが先なのか。野球が先なのか。正直、そんなことはどうでもいい。それくらい、球場で飲むビールが好き。

さとふる






沖縄県産のマンゴー10種類をふんだんに使ったクラフトビール「O' Mine O' Mango(オーマイン・オーマンゴー)」