スプリングバレーブルワリー東京と京都で各店限定ビール「HOPPY NEW YEAR」が発売

HOPPY NEW YEAR

スプリングバレーブルワリーは2020年1月2日(木)から、新年を祝う限定品「HOPPY NEW YEAR」、「HOPPY NEW YEAR~Brut IPA type~」をスプリングバレーブルワリー東京、京都それぞれで数量限定で発売します。

「HOPPY NEW YEAR」は、新年の幕開けを祝うホップのユニークさを楽しめるスプリングバレーブルワリー店舗限定品です。5回目の発売となるスプリングバレーブルワリー東京では、Vic secretとEnigmaとGalaxyの3種のオーストラリア産ホップを組み合わせることで、トロピカルで華やかな香りが楽しめる味わいに仕上がっています。

一方、スプリングバレーブルワリー京都が発売する「HOPPY NEW YEAR~Brut IPA type~」は、シャンパンのように発泡感があり、ドライな味わいとIPAらしいホップの華やかな香りが特長です。「Brut IPA」とは「ブリュット(辛口)のシャンパン」からヒントを得て、クラフトビールが盛んなアメリカ西海岸で流行したビアスタイルだと言われています。

「HOPPY NEW YEAR」の原材料は、小麦麦芽と大麦麦芽とホップ。アルコール度数は5.5%。レギュラーサイズ(360ml)で1杯980円(税込)。「HOPPY NEW YEAR ~Brut IPA type~」の原材料は、大麦麦芽と小麦麦芽とホップと米麹。アルコール度数は5.5%。アルコール度数7.0%。レギュラーサイズ(360ml)で1杯980円(税込)。

【関連ページ】スプリングバレーブルワリー

The following two tabs change content below.
梶原誠司

梶原誠司

1975年生まれ。神奈川県横浜市出身。好きなビールは横浜スタジアムのベイスターズラガー。好きな野球チームは横浜DeNAベイスターズ。贔屓のチームが勝てば美酒。負ければほろ苦いビール。ビールが先なのか。野球が先なのか。正直、そんなことはどうでもいい。それくらい、球場で飲むビールが好き。

さとふる






HOPPY NEW YEAR