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イベント

秋田地ビール三大祭り「クラフトビアフェスティバル in AKITA 2017」8月26日から27日開催

全国のクラフトビールが勢ぞろいする「クラフトビアフェスティバル in AKITA 2017」が、秋田駅西口大屋根下とアゴラ広場で8月26日から27日まで開催されます。クラフトビアフェスティバル in AKITAは、6月の「東北地ビールフェスティバル in 秋田」、10月の「秋田オクトーバーフェスト」と並ぶ、秋田地ビール三大祭りの一つとして毎年8月に開催されています。

ブルワリー

Be Easy Brewing

Be Easy Brewing(ビーイージーブルーイング)は、 青森県弘前市に2016年11月にオープンしたブルワリーです。 建物の1階にはBe Easy Brewingの醸造所があり、2階は併設のタップルーム「ギャレスのアジト」になっています。自社醸造のビール、日本各地のクラフトビール、また海外のクラフトビールを含む8種類を常備しています。自家製ビールは、津軽弁を名前に冠したユニークなネーミングのペールエールやウィートエール、IPAなどさまざまなStyleのビールを展開しています。

ブルワリー

下北初地ビール工房

下北初地ビール工房は、青森県下北半島は大間町奥戸地区にある寺院「梅香山 崇徳寺」内にあるビール工房です。卍・麦雫はお寺で醸造した日本初の地ビールで、ヒバ、ブナ混交林が大地を覆う下北半島国定公園にある霊場恐山山系の裾野に門を構える「崇徳寺」の境内から湧き出る霊水を仕込水として使用しており、清涼感のある喉越しとコクの豊かなビールに仕上がっています。

ブルワリー

郡上八幡麦酒こぼこぼ

こぼこぼエールは、水と踊りの町、岐阜県にある郡上八幡のクラフトビール醸造所です。歴史ある町家で仕込んだエールビールを、地下にある発酵・熟成用樽から直に無ろ過で提供。ライトなクリームエールや、小麦を用いたウィートエール、ホップの苦味を感じられるIPAなど10種類以上と豊富に取り揃えています。岐阜だけでなく、北は青森から、東京、神奈川、愛知、大阪、京都などでも飲むことができます。

ブルワリー

奥入瀬ビール

奥入瀬ビールは、青森県十和田市にあるブルワリーです。選び抜かれた麦芽とホップを、八甲田の清涼な大気と奥入瀬の源流水とで仕込んでいます。本場チェコに学んだ技術で醸造するビールは、アロマ、フレーバー、口当たり、のどごし、どれをとっても一級品。併設の「奥入瀬麦酒館」では、この喉が鳴りそうな、こだわりの地ビールを味わえます。館内には煮沸釜や、貯酒タンクなどの醸造装置が張り出していて、製造工程の一部が見学できます。